MENU

成分情報まとめ【分析結果を公開!】

ヴィーナスリムーバーは従来の除毛処理方法を覆す、新しいタイプの除毛剤です。何と、スプレータイプの除毛剤なんです!

 

除毛と言えばカミソリや除毛クリーム、脱毛ワックスが主流ですよね。これらの除毛方法よりも肌に優しく、しかも綺麗にムダ毛を処理できるのがヴィーナスリムーバーなのです。

 

でも、スプレータイプの除毛剤なんて本当に効果があるのか心配になってしまいますよね。肌に優しいと言っていますが、肌に良いという事は除毛効果が薄いのでは?と思っても仕方ないと思います。

 

そこで、ヴィーナスリムーバーに使われている成分を調べてみました。何が肌に良い成分なのかや、除毛に対する有効成分は何なのか、使用上の注意などをこれからまとめていきたいと思います。

 

ヴィーナスリムーバーに含まれる主な4つの成分

 

ヴィーナスリムーバーには主に1つの除毛有効成分と、潤い効果を持つ3つの天然植物成分が配合されています。

 

@ チオグリコール酸カルシウム〈除毛有効成分〉

 

多くの除毛クリームにも使われている『チオグリコール酸カルシウム』が配合されています。チオグリコール酸カルシウムは厚生労働省で認可された医薬部外品成分です。

 

このチオグリコール酸カルシウムは、毛を構成している『ケラチンタンパク質』に作用し、毛を分解して溶かす作用があります。

 

毛だけでは無く肌もタンパク質ですので、長時間肌に乗せたままでいると肌荒れを起こしてしまう危険性があります。ヴィーナスリムーバーは5分放置と時間が決まっていますので、それ以上は使わない方が肌にも負担はかからないと思います。

 

A アロエエキス

 

古くから民間薬として愛用されてきた、皮膚のダメージを補修する効果の高い成分です。ハンドクリームなどでもよく使われているので目にした事がある人も多いと思います。

 

主な効能は皮膚の保湿・肌荒れの防止・消炎作用などです。チオグリコール酸カルシウムによる肌へのダメージを少ない物へとする事が出来ます。

 

B コラーゲン

 

保湿効果がとても高い成分で。肌に保護膜を作ってくれます。肌に少なからずダメージを与えてしまう可能性のあるチオグリコール酸カルシウムとは相性が良いと言えるでしょう。

 

注意するべき事と言えば、コラーゲンのアレルギーがある方は肌が荒れたり湿疹・痒みを引き起こす可能性があるという事です。不安な方は目立たない位置にパッチテストを行うのが良いでしょう。

 

C カモミラエキス

 

消炎作用・メラニンの合成の抑制などの効果があります。肌の露出が増えれば除毛をしっかり行う必要がありますし、同時に紫外線対策も行わなければなりません。

 

カモミラエキスはメラニンを抑制してくれるので、シミ対策に効果が期待が出来ます。除毛で傷付いた肌を沈めてくれますし、何度も使用する度に肌をキレイに整えてくれるそうです。

 

ヴィーナスリムーバーを使用する時の注意点3点

 

@ 体質に合っているのか事前にチェック 

 

使われている成分には特に目立った副作用はありませんが、体調が悪かったりすると痒みや湿疹が出てしまう可能性があります。初めて使う時などは、一気に広範囲に使うのではなく、二の腕の目立たない所などでパッチテストを行うのが良いと思います。

 

A 長時間放置しない

 

除毛効果をアップさせたいからと言って、長時間肌の上で放置するのは止めましょう。保湿成分が含まれているとはいえ、肌に負担がかかってしまいます。長時間放置しても効果は変わらないという事を覚えておきましょう。

 

かといって短すぎると効果が出ません。ヴィーナスリムーバーの肌への放置時間は5分です。時間をしっかりと守りましょう。

 

B 使用に注意が必要な人

 

  • 生理前後・生理中。ホルモンバランスの影響で肌が敏感になっています。
  • 妊娠中、出産後。この時期は肌に変化が起きやすいので使用は避けて下さい。
  • 皮膚科へ受信している人は医師に相談してから使用しましょう。
  • 肌が傷付いていたり、日焼けなどで敏感になっている時は使用を避けましょう。

 

ヴィーナスリムーバーに使われている成分はどれも安心して使える物でしたし、上で上げた注意点を守れば肌が敏感な人でも肌荒れを起こさず使う事が出来そうです。

 

是非貴方も除毛をヴィーナスリムーバーで行い、ツルスベな素肌を手に入れましょう!

 

>>ヴィーナスリムーバーの最安値はこちら